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ちりめん帯揚げ-越後型染め(濃鼠)

[素材]   絹100%
[長さ]   約170cm
[反幅]   30.5cm
[時期]   春・秋・冬
[種類]   カジュアル

高級な京都丹後地方の古代ちりめんに
越後250年の歴史を持つ紺仁さんの染め。

千花ならではのとても贅沢な帯揚げです。

雷のような独特な柄使いと濃いめに染められた鼠色が着物の魅力を引き立てます。

ちりめんの帯揚げはふっくら可愛く、女性らしく、柔らかい印象を出したい方に定評があります。

シボが大きく、独特の風合いがあるちりめんで、「鬼しぼちりめん」とも呼ばれる古代ちりめん。

シボがあることにより、きつく締めてもシワがよりにくく、しなやかな風合いを保つ点に優れております。
凸凹の乱反射によって染め上がりの色合いが豊かな、しかも深みのある色を醸し出すことができます。

そのままでも機能的で優秀なこのちりめんに、千花と同じ新潟県にあり大変お世話になっている
紺仁さんの越後型染めとのコラボレーションです。

ちりめんの生地に伝統ある越後型の染めという組み合わせはなかなか探すことのできない
千花が自信を持っておすすめできる希少性のある商品です。
¥ 8,100

※こちらの価格には消費税が含まれています。

※1回のご注文毎に送料324円が掛かります。

※10,000円以上のご注文で送料が無料になります。

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